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イチジ九

すべからくどうしようもない日常のあれこれ。 ネタバレ盛り沢山ですので注意!

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新小話(コルダ3)

まだクリアーしていないけれd(ry
新のワンコ具合にきゅんきゅんしつつ、肝試しと花火大会のスチルがさ…もうさ…だめだった…何あの子将来有望過ぎる。あと色々オープンなところが好き。自分の気持ちを隠さず性的なところに持っていこうとする片鱗が伺えるのがいい。そういう自分に正直なところ大好きだ!笑

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 ただいま、と言ってドアを開けると、おかえりという返事は返ってこなかった。元々住居人は極端に少ない寮だ。少し前まではこれが当たり前だったのだが、一時の夏の大会で沢山の人が寝泊まりしていただけに、この寂しさに戻るのはもう少し時間が掛かるだろう。そう考えて、かなでは思わず苦笑する。寂しいのは、何も人がいなくなったからではない。いつも真っ先におかえりと言ってくれる新の声が返ってこないのが、寂しいのだ。
 すでに夏の全国大会は終わり、彼らがここに留まる理由はなくなった。各々がそれぞれの場所での日常があり、新も当然その一人だ。至誠館のメンバーと一緒に仙台へ帰って行ったのはついこの間。新幹線に乗るまで見送りに行くと、発車寸前まで彼はかなでの手を握ってくれていた。
「絶対絶対また会いにくるから、約束するから泣かないで」
 そういう新の方が泣きそうな気がして、思わず吹き出してしまうと新は笑うところじゃないよとむくれた。けれど、そのすぐあとにかすめるようなキスをされてしまったので、軍配的には新の勝ちなのだけれど。
「…敵わないなあ」
 去り際に、大好きだよと囁いた新の声と、表情を思い出す。一つ年下の彼は普段は無邪気に振る舞っているというのに、ふとした瞬間にひどく大人っぽい表情をみせるから困る。そのたびにかなでの心臓は大忙しだ。どきどきとうるさくなる心臓に振り回されてしまい、彼に悟られないように四苦八苦する。だが、大体は筒抜けらしく、緊張してる? なんて訊く彼は無邪気な笑顔だったりするのでそのギャップにまた追い詰められる。
「新くん」
 無意識に彼の名前を呼んでみれば、まるでその返事とばかりに携帯電話が着信を知らせた。あまりのタイミングの良さに驚いて、携帯電話の入ったバックとヴァイオリンのケースを取り落としそうになった。
「せ、セーフ」
 二つの荷物を抱え直し、かなではバッグの中から未だ鳴りっぱなしの携帯電話を取りだした。ら、そこには新の名前が表示されていて、思わず携帯も放り出しそうになる。
「も、もしもし」
 まるで始めて携帯電話を持ったようなしどろもどろさで通話ボタンを押して、返事をする。と、向こうからはいつもの新の声が聞こえてきた。
『今平気?』
「うん、大丈夫だよ?」
『さっき帰ってきたところなんだけどさ、すっごくかなでちゃんの声が聞きたくなっちゃって』

 そんなことをさらりと言われて、うっかり泣きそうになってしまう。
「…ありがと」
『会いたいなあ』
「すぐに会えるよ」
『今、会いたい』
「そんなこといっても、しょうがないよ」
 そうかなでがいってみせれば、そうだけどちょっとだけ不機嫌な新の声が聞こえた。その声に、しまったとかなでは顔を顰める。素直にわたしも会いたいと言えば良かったのに、時折思い出したかのように頭を擡げる年上意識が邪魔をするのだ。我ながらかわいくないと自己嫌悪に陥るのと同時、彼に嫌われるのではないかと瞬時に不安になる。そんな風に考えるくらいなら、最初から素直になっておけばいいのにともう一人の声が聞こえてきて、ますますかなでを落ち込ませた。
『…ごめん』
 つと、電話口から告げられた新の声に、はっと我に返る。かなでが何か言うより先に、新は言葉を続けた。
『こんな子供みたいなことばっかり言ってたら、かなでちゃんに嫌われちゃうよね』
 そういう新に、かなでは心臓が止まった気がした。そう思われるのはこっちだと言いかけて、けれど言葉は音にはならずに喉もとでつかえた。今すぐにでも新の顔がみたいと願って、けれど横浜と仙台の距離の前では為す術もない。しょうがないと割り切ったふりをしていたのは、そのどうしようもない現実を受け止めたくなかったかなでの方だ。すぐに会える、なんて言葉は誰よりも自分自身を誤魔化すため。だってそうでも言っておかないと、新がいないことがさみしくてさみしくて仕方がないのだ。
「新くん…」
 彼の名前を口にすれば、予想以上に情けない声が出た。ついで、言葉がつかえた喉がひきつる。
 どうしよう、泣きそう。
 けれどここでかなでが泣いたりしようものなら、優しい新に心配を掛けるのは明白だ。どうにか誤魔化さなければと考えて、けれど打開策が見つからないまま結局黙り込んでしまう。
『かなでちゃん』
 つと、新の声が耳に届く。その声は十分過ぎるほどかなでの涙腺を刺激する。
『すぐに会いにいける距離じゃないけど、その分いっぱいメールする』
「…うん」
『電話もする』
「……うん」
『だからさ、オレのこと好きでいて?』
 そう言う新に、三度目の頷きは殆ど声にならなかった。すでに視界は涙の膜に覆われていて、決壊するのを待ってるみたいだ。浅くなる呼吸を落ち着かせるように胸に手を当て、深く深呼吸。ほんの少しだけ落ち着いたような気がして、かなでは改めて電話の向こうにいる新へと意識を向けた。
『あ、あと』
「なに?」
『おかえり。言うの忘れてた』
 不意打ちにもほどがある彼の優しさに、せっかくやり過ごしたはずの涙はあっさりと勢いを取り戻した。
 結局泣き止むまで新に散々宥められるはめになるのだが、その一週間後にひょっこりと顔を出した彼にもう一度かなでは泣くことになる。



「あれ、なんで泣くの!?」
「だって…新くんがびっくりさせるから!」
「ええー! 喜ぶところじゃないのここ!」
「喜んでるよ!」
「泣いてるじゃん!」
「うれし泣き!」
「なんだ良かったー!」
「……二人とも、余所でやってください」
「あ、ハルちゃん、今晩泊めてね」
「帰れ!」

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コルダ3、1.5週目プレイレポ

とりあえずクリアーしたのでざくっとプレイ感想でござる。
1をプレイして3に飛び、まったく操作性が変わっていてすごく…ラクになった…
ファータを捕まえるために追いかける必要がなくなったことがどれだけ負担だったことか…!
否、あれはあれでまあ楽しかったんですが、うっかりファータ収集に夢中になってしまって男性メンバーを放置するという事態が発生するんですよ参ったね!
あと恋愛イベントが起きても時間が進まないのがとても素敵。前回はガンガン時間割かれて練習できなくなって迂闊にイベント起こせなかったものね…お陰でお互いの気持ちとか途中経過がよくわからないままにエンディングを迎えたりしてました。お目当ての相手をストークしまくって演奏聞かせまくっていたはずのに、なぜか誰とも結ばれずに優勝してしまったりしたのはきっとこのせい。

で、本編の主人公はかわいらしい雰囲気なのにやたらと選択肢に男前な項目が多くてふきました。いや、むしろ選択肢の言葉の使い方かこれは。
そして自分のヴァイオリンを上達させるべく星奏学園に転入してくる主人公。それに一緒に転校させられてしまった響也にふきだしてしまいました。
昔からずっと一緒だからってそんな理由で転校って!何より転校させられてしまった響也はそれでいいのかと小一時間。
でもまあ送別会までされて手続きも済んでしまてっているので、二人揃って星奏のオケ部へ入部。

余談ですが、私の学生時代のオーケストラ部の略称が「オケラ部」だったんですが、よくよく考えなくとも「オケ部」が普通ですよね。オケラって虫か。

そこで部長の響也の兄である律と再会。副部長の大地に気に入られてハルにツンケンされて最初から怒濤の展開はまあデフォルト。とりあえず大地、響也、主人公の三人で即席アンサンブルを結成。部内選抜へと練習開始。
気になるキャラクターを追いかけて演奏するのは1と同じで、初めは響也を追いかける追いかける。選抜曲も響也の好きな曲目を選び、順当に好感度を上げていく。
そして話を進めていく内に、学校外にあるスタジオで練習が可能に。早速行って練習をしていると、予約をしていた少年と鉢合わせ。すまなかったと謝る主人公と別に構わないという静少年と話し合っている内に行き着いた結論が

「僕は君に恋をしようと思う」

どうしてそうなった。
思わず素でつっこみも入る。
結局静の押し切りで恋をされることになり、また練習の日々。
部内選抜を勝ち抜き、地区大会へコマを進める。
そして待ち構えるのは至静館との対決。ラッキー初年の新と遭遇し、そのあとに残りのメンバーと出会うんですがとりあえず火積くんが怖すぎてだな。
なにこれこわい、となりつつもプレイして対決の日になったら火積くんの義理人情の深さに全私が泣いた…ごめん火積くん…こわいとかいってごめん君ちょういい子だね!!!!!!!!!!!!!
となりつつ、ここで八木沢先輩の強かさに気が付きました。八木沢先輩おそろしい人!


そうこうしてる間に最初は四人しか入寮していなかった寮にぞくぞくと大会メンバーが寝泊まりを始めるミラクル。
親睦を深めるために肝試しなんぞが始まり、とりあえず連れて行くと愉快だと噂の響也をペアに。

結果→ああ…おまえ、やっぱりそういうことか…

先日の台風で停電した際に、律が百物語でも話そうとしたら必死に止めたのに何となく予想はできてたけどな!おk、わかった。とりあえず主人公とホラー映画を観ににいけばいい。

というか、この寮って男女で部屋は別れてるといっても建物は一緒なんじゃないか?などと考えている間にまたもや新たな対戦高が登場。
神戸代表の神南二人組でござる。関西弁でござる。ただの私ほいほいなんていうまでもない!

案の定あっさり蓬生さんにほだされて、蓬生さんを追いかける日々が始まります。
蓬生さんまてまてー(*´∀`*)
などときゃっきゃしながらセミファイナルを当日を迎え、アンサンブルの選曲をする時に、レベル12以上の曲が 2 曲 弾けなければいけないことに気が付いた。

あ、れ…?

暫く画面を眺めてみるも、私が演奏できるレベル12以上の曲目は 1 曲 だけ。


……
………

なづきは リセット を 使った !

というわけで最初からやり直し(……)

そしてやり直した結果、一回目と同じように蓬生さんを追いかけていたはずなのに、東金の好感度が上がる上がるがんがん上がる。なんでだ。
蓬生さんにひえピタを貢ぎまくっているのにも関わらず、東金の好感度が上をゆく不思議。それにもめげずに蓬生さんを追いかけて、花火大会で膝枕イベントの発生に戦慄した。なにこれすごくひわい。
そしてこの日から天音学園所属の静くんとりょうくんとはライバル校になるので練習ができなくなりました。この二人が目当てのときはセミファイナルまでにしっかりと好感度を上げておかなければいけないんだな…

そうして迎えた全国大会ファイナル当日。
実は神南ですごく手こずったので相当構えていたんですが、すごく…圧勝でした…なぜ。

あっさりと優勝をかっ攫い、部員に胴上げされて祝賀会へ。
ドレスを送られたのでそれを着ての参加だったんですが、蓬生さんとのEDが確立していたので蓬生EDへ。

ていうかまた膝枕か!!!!!!!!!
いいぞもっとやれ!!!!!!!!!!

ということで無事蓬生EDを迎えられて1周目終了。
……しかし後半のお祭りから遊園地デートの流れがさ…私を惑わすには充分過ぎるイベントでした。蓬生さん好き過ぎる。
大地センパイか新くん狙いで行きますぜ!

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土岐小話(コルダ3)


まだクリアーしていないけれども蓬生さんにほいほいされ過ぎてカッとなって書いた。反省と後悔は今のところしていないが、あとからやってくるかもしれない。とりあえず蓬生さんがイケメン過ぎて生きるのが辛い。
くっそー蓬生さん好きだー。

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 寮の出入り口のドアから外に出て、ぐるりと回って裏手に向かう。まだ午前中とはいえ、夏の日差しは熱く刺さる。太陽の眩しさに目を細めながら進んでいくと、裏手は予想通りに日陰を作っていた。今日はまだ練習にいく気になれず、けれど自室に籠もっている気分でもなかったのでちょっとした気分転換だ。ここで少しだけ風に当たってから出かけよう。そのためにバイオリンケースも持ってきていた。
 かなでは太陽に向かって咲くひまわりを見つめながら、更に足を進めていく。
 と、そこに先客の姿を見つけて立ち止まった。
「土岐さん?」
 視線の先にいる人物の姿を確認して、その名前を呼んだ。すると読書をしていたらしい土岐は本からかなでへと視線を上げ、こちらを見据えると表情を和らげた。
「なんや、小日向ちゃんやないか。自分も涼みにきたん?」
「はい、練習前にちょっとだけ」
「こうも暑いと、外に出るのは億劫やもんなあ」
 そういって、土岐は夏晴れの青い空を見上げた。かなでもつられるように空を見上げると、ところで小日向ちゃん、と言って土岐がこちらの手首に触れてきた。
 かなでは驚いた表情で土岐を見返せば、彼はお得意のきれいな顔でわらう。その笑みにどきりと心臓が高くなるも、落ち着け落ち着けと自身に言い聞かせる。彼がこういった態度を取るのは初対面のときからではないか。いちいち狼狽していては心臓が持たないと思いつつも、やっぱり整った顔立ちの土岐からされると平常心ではいらないのもまたかなしい現実である。
「なんですか?」
「『蓬生さん』って呼んでって、いうたやん」
「へ?」
「名前。土岐さん、なんてちょっと他人行儀で傷つくわ」
 他人も何も他校だし。ということはこの場に響也か遥人がいれば代わりに言っていたことだろう。しかし残念なことに今この場にいるのはかなで一人で、彼女はそういった切り返しはできないタイプだった。あまつ、手首を掴んでいた手はいつの間にか手を繋ぐようなそれに変わっているのもあって、かなでの心臓はばくばくと忙しなく活動中だ。繋がれた手からこの心臓の音がバレるんじゃないかという気すらして(そんなことはないだろうが)、余計にかなでの頭を混乱させた。
 対して土岐はといえば、いつも通りの飄々としたマイペースのまま――否、いつもより拍車を掛けて甘い声を出して見せた。
「ほら、呼んでみ?」
「え…あの」
「呼んでくれんと、この手は離せへんなあ」
 そんなわけねーだろ!
 と、まさにそのつっこみこそ響也がいれば発動されていただろう。けれどやっぱりつっこみ役は不在で、かなではどんどん追い詰められる。気が付くと土岐が立ち上がり、かなでへと顔を近づけてくるではないか。
「……えっと」
 まるで肉食獣に狙われた草食動物よろしく、かなではじりじりと後退する。当然手は繋がれているので、後退しても土岐は一緒についてくる。じゃり、とローファーが砂利を擦る音が妙に大きく聞こえる。すると、セミの大合唱が始まった。それにはっと我に返ったかなでは、後退する足を止めて土岐へと向き直る。
「と、土岐さんが」
「うん?」
「土岐さんがわたしのことを名前で呼んでいないので、わたしも呼びません!」
 一息に言い切った途端、かなでは土岐の手を振り切ってその場から逃げ出した。日陰から飛び出した夏の日差しに一瞬目が眩んだけれど、そんなことで止まれるはずもない。かなでは寮から出た大通りすらも駆け抜けていった。
「……」
 一人その場に取り残された土岐は数秒沈黙をしたあと、堪えるように肩を震わせて笑い始める。くすくすと零れる笑いを抑えるように、口元に手を抑えるがあまり効果はないようだ。
「そうくるとは…面白い子やなあ」
 一頻り笑いの波が去ったあと、土岐は独りごちた。
 新しいおもちゃを見つけたような表情を浮かべ、走り去っていった彼女の背中を追うように目を細めたのだった。

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いらっしゃいませこちら側

最近コルダについて呟くことが多いのですが、まるでそれを見透かされたかのように今朝の朝ご飯にホットケーキが出されてひよりました。…違う。違うんだ琉夏。決して君を忘れたというわけではないので安心してっていうかむしろ忘れなさすぎて生きるのが辛い勢いをどうにかしてくれ。

というわけで、先日みかさにGS3を誕生日プレゼントしたところ、ものの見事にどハマりしてくれたようです。
だから絶対にハマるといったじゃないかみかさよ。二桁年数に届く期間友達やってるんだから君の傾向などお見通しよ!

しかしこうなってくるといつものトライアングラーが発生するので、えむこはGS3にハマらないということになります。
私、えむこ、みかさの三人でつるむことが多々あるのですが、何故か決まって

私とえむこがハマる→みかさがハマらない
私とみかさがハマる→えむこがハマらない
えむことみかさがハマる→私がハマらない

ということ現象に陥ります。
そのたびに「何なんだよ!」とそれぞれが憤ってるんですが、本当に何だろうこれ…
このメンバーで唯一一緒にきゃっきゃできるのってモンハンくらいじゃなかろうか。否、これもえむこが若干引き気味である。3rdが2ndGに比べて優しいからまだ頑張ってくれてるけどね!笑

そろそろ私たち、同じ作品で燃え上がることをしてもいいと思うの、というのが毎度私たち三人の議題である。

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コルダ3なう【後輩語り】

ついったの方ではぶつぶつ呟いているのですが、憂梨っていう人の洗脳を受けてコルダプレイ中です。1から2を飛ばして3をプレイしてるんですが、色々改善されたり追加されたりして最初は操作に戸惑いましたがようやく慣れてきました。しかしマイストロフィールドが発動すると毎度ふくんですがどうしたらいいですか。噂で聞いてはいたけれど、想像以上の威力に私の腹筋のライフはゼロよ

とりあえず後輩三人が皆それぞれ違う魅力でかわいくて仕方ありません。ハルくんのツンケン具合が最近すごく楽しくなってきた。新くんと一緒にハルくんを困らせたい。そして文句を言いつつ世話を焼くハルくんとかちょうかわいいんだが。
新と二人で彼の家に乗り込んだときに「知らない人についていっちゃだめでしょう!」って主人公につっこむハルになんか色々持っていかれました。ういやつめ

しかし素直にかわいいのは新と宗介である。もうワンコキャラ過ぎて頭わっしゃわっしゃしたい。

新くんの天真爛漫さもさることながら、宗介くんの一生懸命なところは大変きゅんきゅんするのである。
初登場のときに「さよなら、俺のチェロ…さよなら、俺の音楽」といって川にチェロ投げるところから始まったときはどうしようかと思ったのは秘密である。かわいいは正義なので無問題。
そのあとに「良かったら、一緒に練習してください!」という申し入れをどうして断れようか。

総じていうならば後輩三人がすごくかわいい。後輩メンバーとピクニックとかしてきゃっきゃうふふしたい。そしてハルくんに怒られたい。

ようやく全国大会に出場できるようになったので、俺たちの戦いはこれからだぜ!的に進めていきたいと思います(`・ω・´)

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