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イチジ九

すべからくどうしようもない日常のあれこれ。 ネタバレ盛り沢山ですので注意!

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愛の重さプライスレス



自分へのクリスマスプレゼントという言い訳の呪文を唱えてDSLLを買ってしまいました…!

画面はでかくなるけどその分重くなることがネックだと悩んでいたんですが、「重い=愛の重さ」だと窘められたので思い切りました(`・ω・´)キリッ
マリオ限定カラーを買ったんですが、思っていた以上にかわいいので満足ですうへへ
そしてなぜかGS3ではなく、久し振りに返ってきたGS2をプレイし始める私です。
瑛かわいいよ瑛!と、久し振りなツンデレさ加減にはあはあしてます。でもモンハンもやってるので中々構えない。分裂したい!

モンハンはようやく村クエ4まで進みました。
オトモのコウ&ルカが着実に懐いてくれてくれているのがうれしくてによによする。今回アイルー装備が作れるのが楽しくて、ついついそっち優先の装備ばかり作ってしまいます。

あと太刀が弱体化したと聞いたんですが、その反面で弓が強化されてるのかというほど弓が使いやすいです。リオレウスが弓で討伐できるくらいには弓が使いやすいです。3rdは太刀と弓で余裕があれば大剣、かなあ。

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さむい

今日の夜中に氷点下にまで気温が下がったせいか、今日は一段と冷え込んだように思います。
なので会社では部署から現場、食堂と更衣室に向かう道が寒すぎて部署から出たくありません寒い。ご飯食べにいくだけでなんでこんなガクブルしなければいけないのーうおー。
常に私のデスクの上にはあったかいお茶が常備されています。それでも寒い。

寒さに弱いGS3選手権代表は間違いなく琉夏ですが、設楽先輩もあんまり得意そうに見えない。むしろ夏も冬も苦手なんじゃないだろうか…そして海にいけば桜井兄弟の水攻撃に遭い、冬になればやっぱり桜井兄弟の雪玉攻撃に遭ってたのかなと想像すると目頭が熱くなります。設楽先輩頑張って!ちょう頑張って!と子供の頃の設楽先輩を応援したい。でも応援するだけで桜井兄弟と(一方的に)きゃっきゃしてる様を●RECしていたい。

他に極端に弱そうなのはみよちゃんだなー。
下校会話で「外に出たくない」と零してたくらいだし、みよちゃんと琉夏のコタツツムリ姿が容易に想像できる…
というか、冬場のWestBachとか琉夏にとっては拷問じゃないかな!絶対コタツとかないだろ!
どこかからストーブとか拾ってきても燃料を買うお金がなくて結局使えないとかそんなオチが待っていそうです。
もう桜井兄弟とバンビはずっとくっついて暖を取っていればいじゃない。狭いソファーでぎゅうぎゅうになって座っていればいいじゃない。

コウちゃんが淹れたココアが飲みたいです。

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32

父上が忘年会のビンゴで32型のテレビを当てたらしく、もれなく私に回ってくるのはいいんですが困ったことに置き場所がねええええええええええええええorz

ネックポイントはPCとタンスです。どっちかを撤去させれば入りますが、どっちも撤去できない。
どうにかこうにか部屋の配置を考えて無理やりつっこむしかないんですがどうしたものかな…結構今のポジションがベストだと思ってたんだけどな!
あとは洋服のすべてをクローゼットに押し込むことに成功させればこんなにも頭を抱えることもなかったんですがそこはそれ、ヲタクだもの…ものが多すぎる現実が辛い。クローゼットの見直しも必要だなこれ…

あとは前から考えていたベッド買い替え作戦を実行しるべきかもしれない。
二段になってるやつで、下段が収納場所として使えるようなベッド。
しかし、その前に今使っているベッドを処分しなければいけないという大きな試練が待ち受けてるわけです。おおおおお、困った!

ドラえもんの四次元ポケットが欲しい。全部四次元に収納すればすごく部屋がすっきりするのに!

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双恋小話

初体験を書いてはいるんですが中々纏まらない…おおおお。
とりあえずフラグを立てて起きます。笑


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 本日は3月14日。ホワイトデーだ。
 前回のバレンタインから一ヶ月が経ち、今日も今日とて今度はお返しのためか校内がそわそわしている気がする。とはいってもそれらはやっぱりバレンタインほどの騒ぎではないが。

「そこのお姉ちゃん」

 つと。
 完全に四時限目が終わったお昼休みのことを考えていたところへ、突然声が掛けられた。わたしはその呼びかけに一瞬だけ動きを止めて、しかし振り返らずに脱兎の如く逃げ出した。確認しなくとも声で相手が誰かなどわかっているし、むしろ直感的に嫌な予感がしたのだ。
 廊下は走っちゃいけませんという基本ルールはわかっているのだが、今はそんなことに構っていられない。構ってはいられないが、結局は生徒がそこここにいる学校内だ。人を避けて走っていては当然スピードは出ないし、そうなると男女プラス足のコンパスの差からわたしはあっさりと捕まってしまう。

「捕まえた」

 わたしの腕を捕まえていう声は、わたしほど呼吸が乱れていなさそうなのも悔しい。わたしはしぶしぶ振り返って見ると、そこには予想に違わず幼馴染の琉夏が満面の笑みを浮かべていた。
 そしてその笑みと目が合ってから、わたしの嫌な予感が確信に変わる。というかむしろ嫌な予感以外の何ものでもないが、わたしは引きつった笑顔を浮かべて琉夏に問うた。

「何か用かな?」
「俺はホワイトデーのお返しを渡そうと思っただけだぜ?」
「そうだと思ったから逃げたんだよ!」
「ひでえ」
「どうせバレンタインの仕返しでしょ?」
「そんなことねえよ?」
「うん、そんな笑顔で騙されないからね?」
「いいから、ほら、手ぇだして」
「…ええー」

 こちらの反応なぞお構いなしに、琉夏は掴んでいない方の手も差し出すように促してくる。わたしは観念してしぶしぶ手を出せば、ぽん、と両手のひらに乗るサイズの箱が置かれた。丁寧にリボンまで巻かれてはいるが、ラッピングはされていない。なので当然中身は丸見え状態だ。わたしは一度琉夏を見たあとに渡された箱を顔に近づけ、改めて箱のパッケージをみて――固まった。

「琉夏…!」
「うれしい?」
「うれしくない! 何考えてるの!」
「お姉ちゃんのために選んだんだぜ。避妊、大事」

 言って、琉夏はわたしの行動を先に読んだらしい。押し付け返されるのを防ぐように、こちらの手に手を重ねてぐっと箱を押し付けてくる。わたしは周囲を通り過ぎていく生徒たちを気にしながらも、ぎっと目の前の幼馴染を睨み付けた。そうして反論を口にしようとしたそのタイミングで、今度は別の声が割って入ってきた。

「何騒いでやがる」
「コウ、いいところに」
「あん?」
「ちょっと二人の未来計画の話を」
「琉夏!」

 琉夏の言葉を制するように、わたしは声を上げた。当然廊下のど真ん中、あまつ桜井兄弟というオプション付では注目を集めるには十分過ぎるほどの条件が揃い過ぎていた。
 わたしは一気に集まる視線を受けながらも、それらから逃げるように逆走を開始したのはいうまでもなく。

 しかしながら、この日琉夏から受け取ったプレゼントが数日後に活用されるのはまた別の話。

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自販機

ミルクティーが飲みたい
 ↓
自販機に行く
 ↓
お金を入れる
 ↓
ボタンを押す
 ↓
ガコン!
 ↓
ガコン!
 ↓
…ガコンが二回…?
 ↓
ミルクティー ×1
エスプレッソティー ×1
 ↓
(゜Д゜)???


ちょっとしたパルプンテが発動したようです。
でも今日は一本で良かったんだ…!

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