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イチジ九

すべからくどうしようもない日常のあれこれ。 ネタバレ盛り沢山ですので注意!

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ついカッとなって

ベッドを移動させる程の部屋の模様替えを始めてしまいました…あああああああ片付かない。部屋が片付かない。元々カオスなので更にカオスになっております。
あんまりなカオスっぷりにえむことみかさに写メって送りつけたら、二人揃って「いくらなんでもカオスすぎだろ」と帰ってきました。おまえら。
とりあえずパソコンの居場所だけは死守。パソコンがないとしんでしまう!
埃がたつのでエアコンもつけられず、一人部屋で汗だくになるとかなんのプレイかと自問自答してしまいます。

現実逃避にAPHのご本家にいってみたら伊兄弟と英がめんこいことになっててはげそうでした。本当このこたちなんなの…!一々行動がかわいすぎる!

何より虚勢を張りつつも泣くロマーノがたまらないわけです。
ドイツにぱーん!されて変な声出しちゃう英もかわいいです。
やっぱりもえすぎてはげそうです。
気持ちとしてはフランス兄ちゃんと一緒なのが否定できない。

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やっぱり空気を読みすぎている件

以前ガンダムでやってみた建築平面図ジェネレーターをヘタでやってみました。

http://genzu.net/heimen/


世帯主:にほん(同居人:あめりか / どいつ / ぷろいせん / ふらんす / すぺいん / ろまーの / いたりあ / いぎりす)

玄関(8畳)
いたりあの寝室(6畳)
いぎりすの寝室(6畳)
キッチン(4.5畳)
洗面脱衣室(6畳)
浴室(4.5畳)
トイレ(6畳)
洗面脱衣室(8畳)
あめりかの寝室(8畳)
ふらんすの寝室(8畳)
にほんの寝室(6畳)
どいつとぷろいせんの寝室(6畳)
すぺいんとろまーのの寝室(6畳)
にほんの受付(12.5畳)
すぺいんの展示コーナー(10畳)
ろまーのの教室(4.5畳)
いたりあのノイローゼ治療室(4畳)
いぎりすの体位実験室(4畳)
あめりかの反省部屋(4畳)

空気読みすぎて腹筋崩壊するかと思った…!
スペロマが一緒の部屋って!爆笑
本当にありがとうございます。そしてさり気にドイツ&プロイセンも同じ部屋ですねありがとうございます。
一人楽しすぎるぜと見栄を張る兄をそっとフォローするこの兄弟めんこすぎる大好き!
とりあえずイギリスの体位実験室は世界のお色気担当授与ということでいいですかね!
アメリカの反省部屋とか、無用の長物としか思えない。イタリアのノイローゼ治療室も。


で、もう一つあったのでこっちも。

略語復元ジェネレータ
http://seoi.net/ryaku/

さまざまな略語の正式名称を教えてくれるそうです。

まずは「すぺろま」
1.スペシャル ロマンチック マゾ
2.スペシャル ペしゃんこ ロマンチック マゾ

マ ゾ … !!!!!!
ちょ、どう足掻いてもマゾwwww
ロマンチックにマゾwwwwwwwww
でもあの二人、どっちもそのケがあるから否定できない!爆笑


次、「ふつえい」
1. 普通な 永眠
2. 普通な エキサイティング イラマチオ
3. フレッシュ ツイン 永眠
4. フレッシュ ツイン エキサイティング イラマチオ

ちょwwwwwwwwwwwwwwwww
ばかなのこの二人本気なの!
イラマチオとかあんまり過ぎてふきました…
でもこの二人すぎます助けてお腹いたい!!

3つ目。「べいえい」
1. ベスト インスタント 永眠
2. ベスト イエロー イラマチオ

……なんていうか、この結果になるのって全部イギリスのせいだよね、と遠い目になります。

普段あまり草を生やさないんですけど、この検索結果では生えずにはいられない!
この表現がどうにも的確すぎます。

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西ロマ

これの続き。


「というわけなんやけど、どう思う?」
「…どう思うもなにも」

 ないでしょーが、と。その言葉は最後まで言うことはせずに、フランスは半眼で長い付き合いの悪友を見やった。だがその悪友はこちらの視線に気付くこともなくテーブルに肘をつき、両手で顎を支えてため息を吐いている。だめだ。コイツ本気でわかってない。むしろため息を吐きたいのはお兄さんの方だよ。そう胸中で呟き、フランスは手元にあるアルコールの入ったグラスを持ち上げた。久しぶりに相談があるだなんていってくるから、面白半分でやってくれば単なる惚気話を聞かされるはめになるとは思わなかった。それでもフランスはワインを一口飲み、あー、と適当な相づちを打ちながらスペインに訊いてみる。

「おまえ、本気でわかんないの?」
「わかんないからおまえに相談してるんやないか」
「…ですよねー」
「ロマーノが癇癪起こすのはいつものことやけど、今回はちょっと違うねん。徹底的に俺と顔合わさんようにしとるし、飯の時間になっても顔出さへん。勝手に自分で何か食ってるみたねんけど、ここまで避けられたことはないんやで?」
「おまえの鈍感さって、ここまでくるといっそ清々しいわー」
「はあ? 今は俺の話やのうて、ロマーノの話やろ」

 ぐっと身を乗り出し、少しだけ怒ったような様子のスペインにフランスは苦笑を返す。以前も同じような悩み相談を受けたことはあったが、今回は少しばかり勝手が違う。スペインが鈍感なのは同じだが、相手の坊ちゃんの心境はあからさまに変わっているのは明白だった。

(さてどうしようかね、この困ったさんは)

 まあ困ったさんは目の前の相手だけではないけれど、と付け加えて、フランスは緩くグラスの中のワインを揺らす。赤い液体を眺めつつ、未だうんうんと唸りながら頭を抱えるスペインへ何気なくフランスは訪ねてみた。

「おまえはさ、ロマーノのことどう思ってんの?」
「どうって?」
「そのまんまの意味」
「いきなり訊かれても…大事な子分だと思ってんで?」
「ふうん。でもさ、いつまでもロマーノだって子分のままじゃないでしょ。おまえんとこにきてから大分経つし、そろそろ独立する頃合いなのかもな」
「はあ!? 何いうとんの! ロマーノが独立なんてまだまだ早いわあ!」
「そうか? 案外、子供だって思ってんのはお前だけかもよ」
「そんなことないやろ」
「本当にただの子供なら、自分から口へのベーゼなんてしてくるかねえ」
「……あれは、ただのイタズラで」
「スペインさー」

 コンコン、とフランスは指先でテーブルをノックするように数回叩いた。スペインの言い分はもっともに聞こえる。だが、それでも少しだけ、鈍感という言葉で片付けるには浅はかな気がしてきた。
 スペインはどこか居心地が悪そうに視線を逸らすけれど、それには構わずに言葉を続ける。

「本当は気付いてるんじゃないの? ロマーノの気持ちも、自分の気持ちも」
「何、を」
「鈍感で気がつかないふりしててもいいけど、そうしてる間に全部手の届かないところに行ったらどうにもならないんじゃない?」
「フランス」
「ちょっとばっかし、お兄さんからの忠告。今日は優しいフランス様が奢ってやるから、さっさと家帰ってロマーノちゃんと仲直りしてこいよ」

 じゃあなと一方的に話を終わらせたフランスは、伝票を片手に席を立ち、ひらひらと手を振り去っていく。遠ざかっていく揺れる金髪を長めながら、一人取り残されたスペインは飲みかけのビールを一気に飲み干した。先ほどまでほろ酔いの気分だったのが、フランスの言葉で酔いが覚めてしまった。それでもアルコールはしっかりと身体に残っていて、揺れる身体に付き合いながらふらふらとしたあしどりで店を出ると、家路への道のりを歩いていく。まだまだ夜遅くまで開店されている店から聞こえる笑い声を遠くに聞きながら、スペインはぼんやりと夜空を見上げながらてくてくと歩く。今夜はきらきらと光る星達はなりを潜め、どんよりとした夜空が広がっていた。まるで今の自分のようだなとスペインは自嘲に近い笑みを浮かべると同時、先ほど言われたフランスの言葉と、先日のロマーノの行動が交互にリピート再生されていた。

「…俺の気持ちとか、言われてもなあ」

 ぽつり。声に出して呟いてみると、まるでタイミングを見計らったかのように、ぽつん、とスペインの鼻のの頭に雨粒が落ちた。するとあっという間にざああああ、と雨が降り始めた。だが、スペインは焦って走り出すことはせず、同じ速度で歩みを進める。
 できたばかりの水溜まりの上を歩けば、ぱしゃん、とちいさく水が跳ねた。




「……」

 唐突に降ってきた雨の音に、ロマーノはベッドから起き上がってカーテンを開けた。真っ暗な夜空は何だかこわくて、思わずぶるりと震える身体へ胸中で叱咤した。

「まだ帰ってこないのかよ、ばかスペイン」

 ベッドに潜り込んではいたが、ずっと眠れずにいた。
 数日前に自分からキスを仕掛けてからどんな態度をしていいかわからず、あれ以来ロマーノはスペインを避け続けていた。スペインが何か言いたそうにしているのは当然わかってはいたが、ここまで自分から逃げてしまうと、すでに引き戻せないとこまできているというもので。
 それでも数時間前にスペインが出掛けていったのを窓越しに見ていていて、その時の彼が手ぶらで出掛けていったのをロマーノは思い出した。こんな土砂降りな雨でも中々帰ってこないことに一抹の不安が過ぎる。このまま帰ってこないのではないかという思考を無理矢理追い出して、毛布をはねのた。

(い、一応! 世話をやかせてやってる身としてはそれなりに心配してやらないでもないだけだ!)

 そうロマーノは、誰に対しての言い訳なのかわからないことをぶつぶつと独りごちて、ベッドから降りた。パジャマの上に適当な上着を羽織ってから部屋を出れば、すでに館の人間は寝静まり、しん、とした気配が広がるの廊下に「こ、怖くなんかねーぞこのやろー」と言い、ペタペタと一人分の足音を響かせながら玄関へと向かう。
 ぎい、と重く軋んだ音を上げてドアを開けると、一際雨の音が大きくなる。ロマーノの手には自分の分とスペインの傘があった。
 キョロキョロと周囲を巡らした後、前方に向けて目を凝らす。だが、どれだけ目を細めてみても、スペインの姿は見当たらない。
 ロマーノは唇を引き結び、自分の分の傘を広げると雨が降り続ける外へ一歩を踏み出した。





「今更やけど、こない濡らしもうてどないしよ」

 衰える様子を見せない雨足ににぼやいて、スペインは濡れて張り付いた前髪をかきあげる。
 館までの距離が後少しとなったところで、ふいにスペインは我に帰った。それはロマーノがいるからに他ならないことは、さすがのスペインもわかっていた。
 あの子供を引きとってから、それこそ数えきれないほどのケンカをしてきた。スペインの家の言葉を中々覚えようとしなかったり、言い付けた仕事をさぼったり。それこそもっとたわいもない、些細なことが原因のケンカもしてきた。それでも、気がつけばお互いに自然と仲直りをしてきたというのに。

「…ロマーノ」

 フランスの言った「独立」という単語が脳裏を過ぎる。わかっている。いつかは彼と弟が一つのイタリアとして戻る日がくることは。そうしてその日がきたら、自分は、

「スペイン!」

 ふいに、自分を呼ぶ声が聞こえた。続いて、激しい雨音とは別にばしゃばしゃと水音を上げて、ちいさな身体の子供が――ロマーノが、こちらに駆け寄ってくるところだった。

「ロマーノ…?」
「てめえこんなずぶ濡れで何してんだ!」
「ロマーノこそ何してるん?」
「おまえが帰ってくんのが遅えから迎えにきてやったんだろーが!」

 ほら受け取れ! と突き付けられた傘を言われるままに受け取り、けれど差すことはせずにスペインは呆然とした様子でロマーノを見下ろす。
 そんな相手の態度に、さすがのロマーノも反応に困ってしまった。うろうろと視線を動かし、とりあえず自分の傘を精一杯腕を伸ばしてスペインの頭上へと掲げる。

「……」
「……」
「……腕が痛えぞ、あほスペイン」

 ばしゃん!
 一際高い水音を上げ、スペインは膝を着いてロマーノを抱きしめた。その拍子にロマーノの手から傘が離れ、後方へと転がっていく。あっという間にロマーノも濡れ鼠となってしまい、文句を言おうと口を開きかけたが、「ロマーノ」と。ひどく弱々しいスペインの声に何も言えなくなってしまう。

「すまんなあ、こんな情けない親分で」
「…そんなの、知ってる」
「こんな俺でも、ロマーノはええの?」
「……なに」
「これから先、もっと大きなって後悔さしたくないんや」
「後悔するって、勝手に決めつけんな!」

 叫んで、ロマーノは思い切りスペインを突き飛ばした。完全に油断をしていたスペインは突き飛ばされて、地面に腰をついた。
 それでもなお、言葉を続けようとすれスペインを無視し、ロマーノが言う。

「お、俺がおまえのこと好きなんだよ! 格好いいだとか悪いとか関係ねえんだよ! つうかスペインが格好悪いなんて今更だし、それでも好きなんだっつーの! 悪いか!?」

 ぜえはあと一気に吐き出して、ロマーノは肩で息をする。その後にスペインのバカヤロー! と盛大に泣きはじめた。わんわんと大声で泣く姿を見るのは久しぶりで、スペインは思わず吹き出してしまう。

「笑うな!」
「ごめんなあ」
「軽い!」
「いやもう…ほんまにロマーノはかわええなあ」
「うっせーばか! 離せ触るなあっちいけ!」
「それはちょっと無理やわー」

 ぎゅうとロマーノを腕の中に抱きしめて、スペインは微笑う。じたばたと抵抗するロマーノをものともせず、スペイン。

「なあロマーノ」
「なんだよ!」
「おまえのこと、好きでいてもええ?」
「は…っ?」
「ロマーノが今よりうんと成長して、じいちゃんになってもずーっと好きでいてもええか、て。なあ?」
「……ばかじゃねえの」
「うん、だから突き放すなら今の内やで」
「だから、ばかだっつーんだよ!」
「いたあ!」

 ごす! と思い切り頭突きをお見舞いされてしまい、スペインは悲鳴を上げる。しかしロマーノはスペインの頭を掴み、頭突きでつけた額と額をくっつけた状態の至近距離でスペインを睨みつけた。

「先に好きったのは俺だってこと忘れんな!」
「…せやな」

 ロマーノの返答にスペインが泣き笑いような表情を浮かべると、ひょいと彼を抱き上げた。
 珍しく彼から文句は降ってこず、代わりにしっかりと首に腕が回される。
 スペインはいつの間にか止んでいた雨に気がついて夜空を見上げれば、きらきらと星空が瞬いていた。

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さすがだぜイギリス…

http://labaq.com/archives/51179953.html

この発想はなかったわ…ていうか、そこまで怠けたいのかと小一時間。
もうイギリスはフランス兄ちゃんのご飯をずっと食べてればいいじゃないかな…

魔女募集してみたり、不景気で旗が買えないからパンツ掲げてみたりと話題が尽きない国ですね!イギリス!


千里さんからバトンいただきました~。

振り返ろうバトン。
振り返ってもろくな記憶がないんです、が…

■幼稚園での地位

この時代から女の子のグループ意識が苦手になってました。
そもそも私の通っていた幼稚園が今思えばちょっとおかしくて、女の子のグループがA、B、Cとそれぞれ分けられているんですね。
で、例えば自分がAグループ所属で、Bグループの子と遊びたい時はAグループのリーダーに断りをいれて、さらにBグループのリーダーの子に仲間に入れてもらう許可を取るっていう…めんどくせええええええ!!!!!!

気がつけば男連中と殴り合いをする日々でした。
おばあちゃんが男の子と取っ組み合いをしている女の子がいて、誰かと思ったら私だったっていう…

■ふりふりの靴下をはいてたあの日

はいてました!
多分幼稚園の時が一番女の子な格好していたんじゃないでしょうか。

■サンタ来た?

きたー!
本気でサンタさんいると信じてました。小学校6年まで。
弟と二人して、サンタさんのためにコーヒーとか作ってあげたり手紙書いたり。
一時期父親がサンタで、家のどこかにプレゼントが隠してあるんだよ!と友達に言われて家中を家宅捜査して見つけられなかったら、まんまと信じてたわけです。
でも今もいるって信じてる。

■小学生時代のランドセルの色

赤。
赤のランドセル背負ってたのに、工事のおじさんに「そこのボク、危ないよ」ていわたあの日の思い出…

■帽子の特徴

小学1年の時は黄色の帽子被ってたなー。
あとは時々にお気に入りの帽子を被ってた記憶。

■体操服もしやブルマ?

中学の途中からハーフパンツになりました。

■中学生時代の通学方法

チャリで15分!
行きは坂道なので早い。
だがしかし、途中でチャリのチェーンが外れて後輪に巻き込まれ、軽く大惨事になったこともあります。

■通学路での思い出

小学校2年生の時に事故ったことがありまして。
横断歩道はあるものの、信号のない場所で一緒に帰っていた友達と「右!左!右!」とまじめに確認したのはいいものの、最後に確認したのは右なため、左から来ていた車に見事跳ねられました。
まず私が跳ねられ、右にいた友人を私が追突する形になり、友人は道路をスライディング。私は空中を飛びました。飛んでる時はスローモーションなのに、落下になるとスピードは加速。背中から落ちたんですが、ランドセルのお陰で頭を打たずに済みました。ランドセルって偉大。

そして救急車で病院まで運ばれて、同時間に弟が家でカップラーメンひっくり返してたっていうなにこの姉弟。

■部活動でのあんなこと

小学5年にバレーボール、中学は美術部で色々あって部長でした。

■制服について

中学の時は紺のブレザー、高校はセーラー服なの?ブレザーなの?みたいな制服。

■受験の思い出

推薦だったからあんまり勉強してなかっt

■高校への通学方法

電車とスクバ。
女子校だったのでスクバの中がカオス。晴海行きのバスなんて目じゃないぜ。

■過去の自分ってなんて××なんだろうと

現在進行形でヲタクな私はどうしたらいいんですか…
今より体重がプラス15キロくらいなのは間違いないけどね!

■中学生時代と制服を比べて

何もかもが指定だったらとても微妙。
指定セーター、鞄、靴、靴下、コート。
つまらん!

■部活動での輝かしい成績

成績より部活内での私怨の方を鎮圧することの方が大変だった。

■実はこんなものにハマった

だから今現在もヲタクd(ry
当時は林原さんがものすごい好きだったなー。

■校則違反は日常茶飯事?

面倒事には巻き込まれたくないので、基本まじめな生徒でしたよ。

■ちょっと過去が怪しいor気になるんでやって下さい(てかやれ)って人何人か

アンカー!
お暇な方はどうぞ。



もういっちょ!

【萌え度数バトン】
ルール:萌えれるものに1~10でポイントを入れ、コメントをお願いします。

▼制服…10点
学ランでもブレザーでもどっちでももえるわはあはあ。
その人が似合う制服を着てるのが一番!

▼和服…10点
着流しの破壊力は絶大。なにあれしぬの。

▼黒髪…5点
特にこれといったこだわりはないかなあ。

▼ツインテール…2点
かわいいこがやればかわいいけど、絶対にしてほしいわけでもない。ミクはかわいいけどねー。

▼魔女っ子…1点
魔女っ子…クリーミーマミ?サリーちゃん?好きだけど…うーん。

▼擬人化…4点
APHはキャラが魅力的でかわいいからきゅんしてるんであって、全部が全部擬人化がすきなわけでもないしなー。

▼獣耳…3点
実はそんなに興味がない。
たまにつけるからかわいいと思う。

▼眼鏡…6点
これもたまにつけるからいいだんと思う!
ディーノの眼鏡にははげ上がるほどもえたけれど、ずっとはつけてなくていい!!

▼眼帯…10点
実は眼鏡より眼帯の方がもえる。眼帯いいよ眼帯。

▼二重人格…5点
二重人格の性格にもよる!
アレハレはすきだけど、爆熱時空メイズみたいに昼夜で性別逆転する二重人格とかもあるじゃない…むしろこのネタわかる人しかわからないよね。

▼ツンデレ…10点
あんまり意識したことなかったけれど、気がつけばこの手の子にしてやられてるわ…!

▼悪役…10点
自分の信念を貫き通してる人はいいよねー。

▼メイド・執事…5点
嫌いじゃないけどそこまででもない。

▼見下される…2点
ドツボなキャラになら見下されてもいい(…)

▼中性的容姿…7点
容姿が中性的なのに中身が男前だとはあはあする!

▼金髪碧眼…5点
黒髪と同じで嫌いじゃないけど思い入れはないかなー。

▼ヘタレ…8点
最近へたれ攻めがすきなんじゃないかって思ってきたんだ…

▼おじ様…8点
とても…きゅんする瞬間があります…

▼ロリショタ…1点
APHのちいさい子たちはかわいいと思うけど!ショタではない!ショタではない!……と思うんだけどそう思ってるの私だけ?純粋にかわいいと思うのもショタなの?どうなの?

▼秀才系…2点
乙女ゲーやギャルゲーに出てくるヒロイン&ヒーローは大概秀才ですよね。
絶対落とす!と躍起にはなるけど、秀才にぐっとはこないかな。

▼体育会系…5点
こっちの方がきゅんとくる確立は高い。

▼スーツ姿…10点
たまに着るディーノのスーツ姿とか反則ですよね。
ネクタイとかYシャツ緩める仕草に蹌踉めく。

▼女好き…5点
時と場合とキャラによるけど、ゲームなら俄然落としてやりたくなる。

▼ドS眼鏡…1点
えむこみたいにドSにきゅんできないんです…

▼軍服…10点
無条件でときめいてしまう不思議

▼異形(半獣・半魔・亜人含む)…5点
嫌いではない。

▼兄弟・姉妹・双子…10点
フレッド&ジョージすきすぎるはあはあ!

▼長髪…8点▼
二次元の長髪はすき。三次元はNG

▼お疲れ様でした。自分が萌えるものを一つ加えて3人の方に回して下さい。

アンカーなので、お持ち帰りしたい方はお好きにどうぞ!

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だってかわいかったんだもの

親友に誕生日プレゼントを買ってもらいました。
黒い帽子が前から欲しかったのでそれと一緒にテディまでもプレゼントしてくれました…!



以前ネットか何かでここのオリジナルテディのことを知っていて、作りたい!と思っていたんですが中々お店に巡り会えなかったのがたまたまたちよったデパートの中に入っていたのが運の尽き。

自分で好きな子選んで、綿を詰めて、ブラッシングして名前までつけられるってツボにはまりすぎるシステム!そらやるわ。
名前は迷うことなくロマーノにしてきました。ここまできたらとことんです。ヲタク的な意味で!
洋服はかわいいのがなかったので、いっそ自分で作るわ…!ということで本家のロマが着てるメイド服を作ろうと思います。

何はともあれありがとう親友!どっちも大事にする!!

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