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イチジ九

すべからくどうしようもない日常のあれこれ。 ネタバレ盛り沢山ですので注意!

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さむい

今日はお昼くらいに見た雲の様子から雪降りそうだなーと思ったんですが、雪は降らずともぐっと冷え込んできました。
夜になったらますます冷え込んできたので、さっさとお風呂に入ってしまおうとした矢先に忘年会に言っていた母上から迎えにきてコールが入ったので颯爽と車を飛ばしてきました。さむい!

とりあえずヒーターを点けて接近戦を行っているのですが、そういえばWestBeachには暖房もないんですよね…?
今更ながら、あんな海っぺりでの苦行としか思えないぜ。
高校一年生の初めての冬で、桜井兄弟は夏の暑さと同じくらいぐったりしてそうです。
でもコウちゃんは冬の方がましとか思ってて、琉夏はその逆を考えてそうですよね。琉夏は家の中でダウンオンダウンとかしてそう。でもまだ寒いとかいってマフラーまで巻くんですよきっと。バンビが家に遊びにいったりしようものなら両手広げて「さあ来い」とか言ってコウちゃんにひっぱたかれるんですよねわかります。
その日は3人で仲良く鍋でもして温まればいいと思います。

3人でいかがわしいことであれこれ妄想するのも楽しいですが、ほのぼのできゃっきゃうふふしてるのでもいいのよ。むしろ桜井兄弟とバンビがいるだけで幸せ。
2011年ももうすぐ終わるというのに私の頭はまだまだ桜井兄弟&バンビ病は通常運転のようです。むしろどんとこい

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フォルダーを整理していたら出てきた設楽先輩

しか落ちなど書かずに放置しすぎて何を書きたかったのか忘れたよ!
なので書き途中までを晒す刑。

------------------

 通りがかった廊下の先で見つけた美奈子に声を掛けようとして、やめた。
 きゅっと上履きのゴムを鳴らし、踵を返した設楽は階段を昇って自分の教室へと向かう。
 カレンとみよといったいつもの組み合わせでいた美奈子は、パッと見た限りではいつも通りだ。へらへらと脳天気な顔で笑ってはいたが、その中にちらりと暗い影が指しているのに気がついた。
 とはいっても彼女を見たのはほんの一瞬で、そんなものはひょっとしたら勘違いかもしれない。たまたま光の加減でそう見えただけで、一々気にすることじゃない。設楽はそう自分に言い聞かせるものの、どうしてか勘違いではない可能性ばかりが胸の内に広がっていく。
(ああくそ、面倒くさい)
 内心で毒づいて、制服のズボンに突っ込んでおいた携帯を開く。何度やっても携帯電話のメール操作というものは慣れない。その辿々しい手つきで何とか文章を 打ち終えると、最後に送信のボタンを押す。ちいさなディスプレイの中でメールが送信完了された画面を確認すると、設楽は深いため息をと吐いた後、不機嫌に顔を顰めた。



 そうしてやってきた放課後では、音楽室にやってきた美奈子はどこか不思議そうな表情を浮かべていた。すでにピアノの前に座っていた設楽は、そんな相手の様子に目じりを引きつらせた。ぽん、と指先で「ソ」の音を鳴らして、言う。
「一曲弾いてやる。リクエストしろ」
「え?」
「この俺がリクエストを聞いてやるっていってるんだ。早く言え」
「ええと?」
 突然振られた話題に面食らいつつも、ぱちぱちと二度瞬きを繰り返し、視線を虚空へと移す。数秒迷うような素振りを見せたあと、うん、と何かに頷いて彼女は告げる。
「えと、じゃあいつも先輩が弾いてる曲で」
「なんだ、聴かせがいがない」
「あれが好きなんです」
 妙にきっぱりと言い切る彼女に少しだけ訝かりながらも、ふうんといつも通りに素っ気ない相槌を返す。改めてピアノへと向き直り、そういえばこの音楽室でこいつに会ったんだったなと思い出す。その時はこの曲を弾くのが嫌で嫌でたまらなかった。ピアノを嫌いになるのに必死で、こうして再び向き合うことになるなんて、思いもしなかった。
 美奈子のことだって、最初はただの後輩に過ぎなかった。たまたま通り掛って話しかけられたから、答えた。ただそれだけに過ぎなくて、しかも今思い出せば随分とひどい嫌味を言ったものだ。結局何の因果かそれからも彼女とはしばしば顔を合わせる回数が増え、気がつけば二年という歳月が経とうとしていた。美奈子より一学年年上の設楽は今年で卒業だ。卒業してしまえば、こうして校内で彼女を呼び出し、こうやってピアノを聴かせることもなくなる。しかも自分が進学するのは音大だ。一般進路を進む彼女が選ぶ道ではない。

 卒業まで、あと何回ここで弾くことができるだろう。

 そうして何度美奈子に聴かせることができるだろうと考えて、らしくない考えに内心で頭を振る。今は俺のことじゃない。こいつのことだ。設楽はそう自分に言い聞かせ、すっと背筋を伸ばして演奏を始めた。
 もはや何度も弾いているので、楽譜など暗記してしまっている。当然指も鍵盤の位置を覚えていて、迷うことなく旋律が奏でられていく。
「で」
 彼女のリクエスト通り一曲弾き終わり、一人分の拍手を受けた設楽は半眼で相手を睨んだ。そうして短く問いかけてみれば、拍手を送っている本人――美奈子はきょとんした目でこちらを映す。その目に少しだけイラつきながら、設楽は「だから」と言葉を続けた。
「何に落ち込んでるんだよ」
「え?」
 設楽の言葉を聞いて、美奈子は驚いたように目を丸くさせた。拍手をしていた手を止めて、改めて設楽を見やる。その間にも彼の苛々は募っていく。そもそも、彼は気が長い方ではない。
 と、ふっと美奈子の表情が落ちた。廊下で見かけた表情をさらに暗く落ち込ませたようになったと思えば、今度は今にも泣き出しそうな顔をされて思わず動揺するも、設楽が口を開くより先に彼女が泣き笑いのようにわらって、答えた。
「…わかっちゃいました?」
 言うその声はひどくちいさくて、震えていた。本人もそれがわかったのか、ばつが悪そうに俯いて、設楽から視線を逸らす。
「先輩は優しいです」
「別に優しくない」
「優しいですよ。だって、わたしを元気づけるため にピアノを弾いてくれたんですよね?」
「……たまたま人に聴かせたい気分だっただけだ」
「そうですか。じゃあどっちにしてもラッキーですね!」
 空元気なのは明白だ。明るく言ったはずの声はやっぱり震えていて、一度は落ち着いた苛立ちが再び頭を擡げ始めた。何なんだよ。思わず毒づきそうになる言葉を飲み込み、代わりにため息を吐き出した。鍵盤の上に指を乗せ、再び伴奏を始める。
「辛いなら辛いって、言えよ」
 視線は鍵盤に落としたまま、設楽はつっけんどんに言った。え、と驚いたような相手の声を聞き、伴奏する手を止める。途端、音楽室には静寂が戻った。
 設楽はピアノから美奈子へ視線を向けて、いつもの不遜な態度で言ってやる。
「無理なんかしたって、何もいいことなんかないぞ」
 きっぱりと設楽がいったその瞬間。まるでそれが スイッチのように、ぼろりと美奈子の目から涙が零れた。さすがの設楽もこれにはぎょっ と目を開き、立ち上がる。がたん、と椅子が音を上げるのにも構わずに彼女の元へと近寄り、おい、とその肩を掴む。ごめんなさい、と蚊の鳴くような声で謝られて、設楽は更に困惑する。
「ごめんなさい…わたし、いつも聖司先輩に迷惑 ばっかりかけてて」
「別に、迷惑だなんて思ったことはない」
「…う、うえっ」
「ああもう、いいから泣き止め」
 いらだった声でそういえば、はい、と律儀に相手 は頷いた。けれども泣き止む気配の見えない涙を何度も何度も拭うその姿を見て、設楽は相手の掴んだ身体を引き寄せていた。
「せんぱ」
「うるさい」
「あの」
「黙れ」
「聖司先輩」
 こちらの静止の声には耳を貸さずに彼女は設楽を 呼ぶ。困惑しつつも、彼はうんざりとした態度を返した。抱き寄せた腕の中の美奈子が設 楽のブレザーを引っ張り、涙で濡れた目が設楽を映す。さすがにそんな状態の相手を直視することはできなくて、設楽は若干視線を外した。聖司先輩と美奈子が呼び、ぽつんと呟いた。

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おまえの罪を数えて明日のパンツを用意し、宇宙に行ってきた

仮面ライダーmovie大戦観てきました~
というわけで以下ネタバレ!



隕石が世界各地に散らばるところから始まり、昭和ライダー7人が登場。アクションシーンがめちゃくちゃかっこ良すぎて、最初からクライマックスだぜ
財団Xとか出てきた辺りでダブル登場に期待せずにはいられない。

まず最初にオーズからだったんですが、やっぱりオーズの最終回をちゃんと見てくればよかったと今更ながらの後悔。何となく雰囲気からアンクが消滅してしまった感が伺えて、アンクううううううううううう!!と内心じったんばったんしてたんですが、後藤さんの登場に後藤さあああああああああああん!!と切り替えスイッチが入る私、まじお手軽。
後藤さんもあれから職場復帰できたようで、良かったね後藤さん!がんばったね後藤さん!と内心で叫び続けていました。
で、隕石が原因で、未来と現在を繋ぐ時空が空いてしまったとかで、そこから未来の仮面ライダーがやってきて、そのライダーが強いやつを求めて片っ端から戦いを挑んでくるという。

というか、そんなライダーが誕生した原因が鴻上さんですけどね!

おまえか!
思わず突っ込んだのは致し方ないと思うのです。
後藤さんは再びバースで未来ライダーを止めるために出動。
一方里中さんが比奈ちゃんを連れて安全な場所に移動途中に襲われるわけですが、里中さんのアクションシーンもかっこよすぎて惚れるわー。
とはいっても多勢に無勢、里中さんも比奈ちゃんも敵に捕まってしまう!というタイミングで映司が駆けつけ、続いて伊達さんも!!!!!!
そして後藤さんも揃い、Wバースになるものの歯が立たず。
絵に描いたような大ピンチな場面で、まさかの映司が敵を後ろからグサリ。
映司の性格からそんなことしないので「え?」と思わず呆けていたら、右腕が見覚えのある腕にメタモルフォーゼ。
…え、ていうか、その手、え…?とメダパニ状態になりつつ話を見守っていると

アンクキタ━━( *´∀`)・ω・)゚∀゚);゚Д゚)・∀・)゚ー゚) ̄ー ̄)=゚ω゚)ノ━━ !!!

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおアンク!アンクううううううううううううう!!!!!!!!!
と狂喜乱舞すれば、比奈ちゃんが「アンク!おかえり!」といってアンクに抱き着いたわけです。

し ん だ 。

久しぶりのアンク×比奈に私のライフはゼロよ…!!
ありがとうございますもっとやってくださってもいいんですよアンク×比奈がかわいすぎてはげる!!!!!
まだまだ前半戦にすぎないというのに、この時点で呼吸するのも苦しいほどはげもえてました。

そして未来からやってきた仮面ライダー、ミハルくんは精神をコアメダルのポセイドンに乗っ取られてしまっているということが発覚し、どうにか彼を助けようとする映司、比奈、アンクの3人。とはいってもアンクは毎度のように強制連行な形ですが。
結局ポセイドンが自我を持ち、ミハルくんから分離して再戦となるんですが、先の戦いでズタボロになった伊達さん&後藤さんが駆けつけるものの、

里中「痛み止めは30分しか持ちませんから」
伊達&後藤「「言うなよ!!」」
  ↓
 爆 発

ギャグパートか!!

最終的には無事ポセイドンを倒し、ミハルくんも未来へ帰っていったのですが、ここでアンクも消滅。
ここであのアンクは未来から来ていたということが判明。
いつかの未来できっと会える。そんな映司と比奈を見て、一刻もはやくオーズの最終回を見ようと心に誓いました。

場面が一転して、今度は風都へ。
風都っていうことはつまり翔ちゃんですよねえええええええええええええ!!

( ゚∀゚)o彡°ダブル!ダブル!
( ゚∀゚)o彡°ジョーカー!ジョーカー!

とりあえずフィリップが登場した瞬間「せんべい汁」について真剣に検索かけててふいた。出落ちか!
ダブルは今回主役ではないので、早々にフォーゼへ場面転換。
学園祭まっただ中、空から突然降ってくる女子高生。
弦太郎が「彼女きたああああ!!」とキャッチ→一目ぼれ。なんということでしょう
撫子という名前の彼女は空から降ってきたショックで記憶・言語障害らしい。とそこへ忍者軍団が撫子を狙って襲い掛かってくるんですが、弦ちゃんが彼女を庇いつつ戦うものの、上空にぶん投げる→キャッチの流れは思わず「もっと丁寧に扱ってあげて!」と小一時間。

そして弦ちゃんがフォーゼへ変身すれば、撫子も同じく仮面ライダーに変身。えいえいえいえいえいえいと敵に蹴りを連打しまくるシーンにふいた。
ひとまず一度敵を撃退し、弦ちゃんと撫子はデートをすることに。
顔と同じくらいある肉まんを丸のみするところから、普通の人間じゃないフラグが立ち、最終的には宇宙にいってマスクなしで呼吸ができるのを目の当たりにしたところで確定。
コズミックエナジーを持ったSOLUという生命種で、何かのコピーや条件反射で返すことができるので、彼女の姿形もオリジナルの「撫子」という子のコピーでしかないという。

再び撫子は敵に狙われ、最終的にはエネルギー体と吸収されてしまう。実質死んだようなものだと言われ、打ちひしがれる弦太郎に仲間が背中を押してあげるシーンはべたでもぐっときてしまう。こういうの見てしまうと今更ちゃんとフォーゼ見ようかなって思う

そうして翔太郎、フィリップ、映司、弦太郎が合流するんですけど、フィリップが翔ちゃんと弦ちゃんが「太郎」繋がりで似てると言って、

翔「俺がこの暑苦しいのと?」
弦「友達を助けたいんです! よろしくっす!」
翔「おまえ……いいヤツだな!」
弦「おいっす!」
翔「おいっす!」
弦「おいっす!」
翔「おいーす!」

誰か止めたげて!
と思っていたらまさかの映司が止めた件。
いつもは映司も突っ走る係りなのに!アンクがストッパーなのに!
良く考えたらこのメンバー、皆暴走しがちだよな、ということに気が付きました。アンクがいたら間違いなくキレて怒り狂ってそうだなと想像して目頭が熱くなりました。

最終決戦に向けて、それぞれのライダーが戦うところで主題歌が流れるのはどうしたって熱くなりますね。アクションは冒頭からずっとかっこよかったんですけど、途中ところどころに挟まれたCGにむーん(´・ω・`)となったりましたが、全体的にはかなり面白かったです。
昭和ライダーが解放されて、「すべてのライダーと友達になるッス!」という弦ちゃんに「余計な話はいい」とばっさり切り捨てるところは笑っていいところですか。

最後の最後に仮面ライダーメテオ?だったかな?が登場したんですが、名前からみてフォーゼのこれから登場するライダーですよね…めっちゃ悪そうですが今後の展開どうなるのかしら\(^o^)/

ひとまずダブル、オーズ大好きな私には大変満足した作品でした。DVD欲しい。というか、ダブル、オーズの本編DVDも欲しい。

宝くじを当てたいです。

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書こうと思って挫折した翔春小ネタ

うたプリは結局どはまりすることはなかったんですが、翔ちゃんはすごくかっこよくて男前できゅんきゅんしていたので、そんなかっこいい翔ちゃんと春ちゃんがいちゃいちゃしてればいいんじゃないの!とか色々妄想したけど挫折した小話っていうより小ネタ。

---------------

 彼の指先は、いつだって黒のマニキュアできれいに染められていた。
 それが羨ましくて、お揃いで同じ色に染めたいと提案しすれば、「おまえはこっち」と、ピンク色のマニキュアを与えられた。
 人生初のマニキュアを前に、春歌は目をきらきらさせて「ありがとうございます!」と言ったのはいいものの、中々うまく爪の上に色を乗せることができない。最初は筆にマニキュアをつけすぎてぼってりとしてしまうし、かと言って控えめを心がけようとすれば掠れてまだらな塗り斑が出来てしまった。ついでにいえば、細い筆がガタガタ揺れて、爪からはみ出しまくっている。翔のように、均一にきっちり色を乗せることなど夢のようだと途方に暮れたところで、見かねた翔が貸してみろと春歌の手からピンクのマニキュアを引ったくった。
「ほら、手、出せよ」
「…すいません」
「気にすんなよ、俺も最初はすげーヘタくそだったし」
「本当ですか?」
「おうよ。だから、おまえもうまく塗れるようになる」
「頑張ります!」
 にかっと笑う翔に、春歌は気合いを入れて返事を返す。その意気だと笑う翔に、どきりと心臓が強く鼓動を打った。
 そうして翔はピンク色のマニキュアの筆は丁寧に扱いて、まずは春歌の右手を取る。親指から始まり、人差し指、中指、薬指に小指と、一本一本丁寧に塗っていく。そうして右手が終われば、今度は左手だ。こちらも右手同様、同じように色を乗せていく。翔はほんの少しだけ目を細め、真剣に春歌の指先を真剣に見つめている。
 徐々に彼の選んだピンク色に染まっていく指先を眺めながら、春歌はあることに気が付いた。
 今。
 まさに、今、この瞬間。
 翔の思考のすべてが自分に向いているということを自覚してしまえば、身体中を恥ずかしいような嬉しいようななんともいえない感覚が駆け抜けていった。しかも塗られているマニキュアは翔が選んでくれたもので、なんだか彼色に染められているような、そんな馬鹿なことまで考え出してしまう始末だ。
(…ど、どうし、どうしましょう!)
 激しく内心で動揺するものの、こんなにも真剣な翔の手を振り払うことなどできるはずもなく。
 あと二本の指にマニキュアが塗られるまでの時間が、まるで永遠に続くかのように長く長く感じたのであった。

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皆で投コウ!

参加させていただいているコウバンアンソロジー「KOHBAN+」ですが、訪問者様参加企画が始まっております!
毎週執筆者の方1名のお題が出され、空白になっているコウちゃんのセリフを考えよう!という企画でございます。私も出題協力してますヾ(o゚ω゚o)ノ゙
第一回目のお題が今週水曜日に締め切りなので、コウバンスキーな方はぜひともちらりと覗いてみてください!
私も自分で出したお題のどれが採用されるのかわからないのと、他執筆者様がどんなお題を書かれたのかまったく知らないので毎週の楽しみができましたわくてか

アンソロは6月発行でまだまだ先だなーと思ってても、あっという間に来ちゃうんでしょうね…アンソロ用のネタもぼちぼち考えたいんですが、締切が一か月を切ろうとしているラブコレ原稿の現実が辛い。
ルカバンルカバンと呪文を唱えるものの、最近は新名が過って仕方ありません。書き途中の親友瑛も書きたい!気持ちばかりが焦る焦る。

がんばります(´・ω・`)

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