忍者ブログ

イチジ九

すべからくどうしようもない日常のあれこれ。 ネタバレ盛り沢山ですので注意!

オルフェンズ見終わりました(ネタバレ感想)

オルフェンズを見始めた瞬間から「死ぬぞ!」「推しは作るな!」と一斉にアドバイスをいただきながら一気見したオルフェンズでしたが、想像以上にしんどすぎて「しんどい」以外の語彙力をすべて失うレベルでしんどかったです(語彙力)

一期はオルガたちが自分たちの差別的環境を奪回すべく鉄華団を作り、所属する皆を家族だと言って少しずつ自分たちの居場所を確保していく様にはどきどきしたものですが、一期からの二期なんて頼むから死なないでくれ!というドキドキさで毎度瀕死になって打ちのめされてばかりでした。

一期はとにかくビスケットのところで「ビスケットーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」となったし、いままでもちろん軽んじる死別なんてないけれど、オルガの中で重たい死は間違いなくビスケットだったと思う。どれだけ無茶をしてもビスケットっていうブレーキ役をどこか頼っていた節があったし、何よりも友人として家族として信頼していた相手を目の前で失うっていうことにオルガに掛ける言葉が見つからない。
あのときのオルガを立ち直させるのは完全に三日月しかいなかったけれども、三日月は三日月で完全にアクセルの役割だけだからなんかもうなー!と地団駄を踏みつつも希望的な未来を掴めそうになっていたのが一期でした。過去形になるのがつらい。

二期はアストンの件でぼろぼろ泣いて、そのあとに名瀬&姐さんの件が衝撃的で力尽きました。この二人の関係性が大好きだったし、オルガの大切な人を失ったときの絶望を再び見ることになったのが辛すぎた。なのにー!!!!!そのまま息継ぎする間もなくラフタがー!!!!ラフタがー!!!!!!!!!!!(だん!)
一期の頃からラフタには昭弘と付き合っちゃえよ!と思っていたし、アジーも名瀬さんもラフタと昭弘のことをなんだかんだで後押ししてるし幸せな未来!と思っていたところに容赦のない現実・・・
幸せにしてやってくれよ・・・幸せな昭ラフが見たかった・・・
この件でアジーがまるで名瀬さんのように振舞うエンディングでなんとも言えない気持ちになってしまった。アジーがラフタのことで思いつめすぎていないか心配だったけれど、それが彼女の出した結論なのでしょう。

逆に思いつめてしまったのがライドなんですけど!なぜ!そんなことになってしまったのライド!
自分なんかを守ってオルガが死んでしまったと責任感を感じての結果なのだとしてもこんなに悲しいことなんてない。
一期ではやんちゃで、でもどこかお兄ちゃんとして年下の子たちを気遣うことができる優しい子だったのに。
最後にノブリスを暗殺したことで一応の復讐を果たしたことになったと思うけど、あのあとのライドのことを思うと不安しかないんですけどもー!!!!!

同じく大事な人を失ったヤマギもだけど、46話のシノが本当に男としても人としても度量がでかすぎて、ヤマギがシノ以上に好きになれる相手なんていないんじゃないだろうか。
ヤマギの気持ちがシノに届いていたことが少しでも救いであったらならいい。ヤマギの中では伝えておけばよかったとか後悔が山のようにありそうだけど、雪之丞さんたちのお子さんをかわいがったりして平穏に生きてほしい。しんどい

三日月に関してはもう語る言葉が見つからない。
人として欠けているからこそオルガがいなくちゃだめで、彼にとってオルガがすべてで、でも無自覚でもオルガとはまた別に大切にしたい気持ちや相手を見つけてそれがアトラやクーデリアであったわけで。
この三人の関係は三人だったからこそ成立できたのでしょう。暁の腕に三人のブレスレットが揃っていたのを目の当たりにした瞬間に涙腺が崩壊しました。産んだのはアトラだけれど、間違いなく三日月、アトラ、クーデリアの子供です。大きくなっていつか三日月のように頼もしい男の子に成長してくれるのを祈るばかりです。

そしてオルフェンズでは推しは作るなという周囲からのアドバイスもあったのと、推しを作るところではなく毎回展開に一喜一憂しすぎてそれどころじゃなかったんですが、最終回を見た段階でユージン好きだなと落ち着きました。
しかし最後まで生き残ってくれたユージンだったけれど、ふとした瞬間にオルガも三日月もビスケットも昭弘もシノもいないことに無性に泣き出したくなるんじゃないかなって思ってしまう。なんだかんだで優しい人なので、生き残ってしまったことに対する罪悪感とともに生き残ったからこその責任感でがんじがらめにならないかとても心配。

あとガエリオは生き残ってちゃっかりナンパしてる場合じゃなくて妹のフォローをちゃんとしてくれ頼む。あんな年端もいかないのに未亡人になってしまった妹のこと頼むな!まじでな!


何はともあれオルフェンズお疲れ様でした。ダブルオー以来まともにガンダム見ましたが、ダブルオーとは全然違ったしんどさでした。いや比べるベクトルが全然違うのですが。
ちょっと見直すには勇気のいる作品ですが面白かったです。毎週見ないで良かったのか一気に見て良かったのか悩むところですが、毎週視聴してたらきっと「いっそ殺せ!」てなってた。そう考えると一気見でよかったのかもしれない。
とりあえず全然違う世界戦で鉄華団の皆が楽しくお花見してる話とかください。そしたらすべてチャラにはできんな。だめだな。

何はともあれとても濃度の高いアニメでした!お疲れ様でした!

拍手[0回]

PR

ハイキュー25巻感想

国見ちゃんちょうがんばって、と前半は無駄に国見ちゃんを応援したくなる場面多数ではありましたが、きっとこの応援も嫌がる国見ちゃんを想像したら俄然応援したくなってくる不思議。
いやむしろこんなにもかまわれてる国見ちゃんがレアだね!?どんなに邪見にしてもびくともしない相手って完全に国見ちゃんの方が分が悪い。金田一のフォローがこんなにも輝く日が来るなんて思っていなかったし、やっぱり心根はめちゃくちゃ優しいよね金田一・・・
なんだかんだで中学生のときのことを「やりすぎた」て後悔してたり、とびおのことを気に掛けたりしてるところがいじらしいし、いつかまたとびおともっと普通に話せる日が来てくれたらいい。でも構えまくってる金田一の横で国見ちゃんがさらっととびおに暴言吐く未来が見える。そして慌てる金田一と売られた喧嘩を速攻で買うとびおの図も容易に想像できる・・・でもそんな風にまたぎゃんぎゃん言い合える場面なんて見せつけられたら絶対泣くわ。私が
とびおもとびおで、合宿を経てまた再び「王様」の感覚を思い出したときの表情に全私がその場で崩れ落ちた。
IHで脱・王様ができたと思っていたのに。せっかくできた自分の居場所がまた失ってしまうという絶望感とか、とびおのトラウマとか、そういったものが全部フラッシュバックしたようなあの表情のあと、日向のあけすけなどストレートさからの、仲間からの信頼を改めて自覚したとびおにまた泣くわ。無理。語彙力が来い。
及川が言っていた「スパイカーがほしいトスに100%応えているか、応える努力をしているか」の言葉と、合宿時の「おりこうさん」の意味を正しく理解したとびおはきっともっと強くなる。ガンガン文句を言いまくる日向につられて、周りも影響されていくと思うので、私はこれからも烏野OBとして支援していきたい。本当烏野の皆が好きすぎて毎回しんどすぎる。いや烏野だけじゃなくてどこの高校も応援したくなるんですけども!!

その応援したくなる高校の一つである伊達工ですが、想像以上に二口が輝いていて安心しました。
あんなにめちゃくちゃいい笑顔なのに言ってることが大変ゲスくてさすが二口はブレない!あと3年生たちが毎回揃って応援しにきちゃうのかわいすぎ問題では?こちらとしても大変うれしいことですが、受験と就活に関してはすごい心配だぞ!主に鎌足さんに言ってますけど!うっかり浪人とかしたら二口の罵詈雑言が止まらないから本当にがんばってほしい。
今回黄金きゅんはまだ活躍の場がなかったので、26巻でとても期待しています。でもとびおの華麗なトス裁きに尊敬と憧れのまなざしを向けている黄金きゅんがとてもかわいかったし、合宿中に日向と仲良しになっちゃった挙句、電話帳の名前が増えてにやにやしちゃう黄金きゅんがとても愛おしいのでそのままの君でいてほしい・・・本当黄金きゅんがいいキャラすぎてかわいがり倒したい

あと25巻の最後で及川徹にすべてを持っていかれました。この男はおいしいところをかっさらっていく・・・!


あーーーーーーーー26巻発売は5月かー!ついに春高全国大会が始まってしまうかと思うと信じられない。ただでさえしんどいのにもっとしんどくなる。あと木兎さんはまたやらかすんじゃないかって別の意味で心配でしんどい。生きる。


ではではおやすみなさい!

拍手[0回]

花丸最終回

前回の沖田くんとの遭遇で視聴者の方が「沖田くん!?!?!?!?!?」てなったと思うんですがどうか
というか、ここに来るまでに散々安定の沖田くんへの想いを知っているだけに完全に不穏な気配しかしないんですけど!?てなってたら、本丸の安定の記録がすべて消えてて「ちょっとまって!?」てガタンガタンしまくりました。これうちの本丸でやられたら完全に審神者が安定のところにまでいくわ。とういか安定だけじゃないけど、他の皆でも乗り込んでいくけども、花丸はある意味すべての刀剣男士の抱いている気持ちの代表として描かたのかな。
どの刀でも前の主がいて、純粋に前主を尊敬している子もいれば、それだけじゃなくてもっと複雑な感情を持ってる子もいるけれど、それでもやっぱり前主の存在は切っても切れないところはどうしてもある。そこに助けられるかもしれない前主いたら、思わず飛び出してしまうのではないか。歴史改変をしてしまうのではないか。そういった懸念は一番最初から心配されていたことだし、安定はその審神者たちが心配していたことを行おうとして、でも清光によってようやく本当の意味で自分と向き合えたんだと思う。あのまま暴走して沖田を助けてしまったのならば、あの安定は刀剣男士ではなく、歴史修正者として処分の対象になっていたのかと思うとぞっとする。だからこそ一瞬でも安定が写真から消えてしまっていたのかもしれない。
そう考えると、歴史修正者たちの中には前主への気持ちを抑えることができずに審神者を裏切ってしまった刀剣男士もいるのかな・・・花丸だからと安心して見ていたけれど、最後に色々な爆弾を投げられたので、UFOのとうらぶがとても不安で仕方ない!こわいすぎる!


ひとまず花丸は安定が思いとどまってくれたことと、修業に出たという表現から一足先に極になったのかな。
うちも何人かの子たちを極修業に出しているけれど、改めて審神者を現・主として認めてくれることへのプレッシャーでかいなー!いまさらだけども!
花丸で改めてうちの子たちと心機一転がんばっていこうと思いました。新しい一面をたくさん見れたし、見慣れない刀剣男士同志の掛け合いにほっこりしたし、よく絡むメンツとの会話にも改めてほっこりしたのでありがとう花丸としか言えない。
最後には検非違使まで登場させた大盤振る舞いはさすがであった。池田屋だからちょっと打刀は不利だったね!とりあえず石投げよ!てなったんですが、清光がいる時点で清光のレベルに合わせた検非違使登場ですよね・・・皆よくがんばったよ・・・


しかし花丸も終わってしまったのがすこぶるさみしい。
最後に安定が帰ってきて、記念写真を撮るところとか最高にかわいかったたし、さり気なく蛍丸抱っこしてる明石とか全力で殴りたかったりしました。あと最後の最後まで花丸の長谷部は本当に苦労性で労いたい。

まさかの薬研が大活躍したこともあり、毎回柄まで通されたりしてびくんびくんしていた花丸でしたが、すごく楽しませていただきました!
時間があるときに1話から見直して柄まで通されたい!

とりあえず年末年始はずっと仕事なので頑張ってきます。ではでは

拍手[0回]

ユーリ!!!最終滑走

SPで大波乱の予感でいっぱいで終わってからのFPでの最終滑走のユーリ最終話ですが、OPの曲からもうだめ。
むしろヴィクトルの泣き顔にこっちまでつられて泣きそうになったし、1話の勇利のことを思い出すとヴィクトルへずけずけ物言う姿になんとも言えない気持ちになりました。

とりあえずJJは色々な意味でずっとJJだったのが心の支えでした。
翼の折れたJJの件で翼が生えてる前提なところでつっこみを入れるべきだとは思ったんですが、彼がここまでたどり着くまでの葛藤やJJスタイルを確立するまでの努力を考えるとやっぱり憎めないぜJJ
CV宮野というのも最高にぴったりすぎでした。


ピチットくんはもーーーーーーー!!!!最高にかわいいしかっこいいし、彼のスケートに対する夢は純粋に応援したくなるし、クリスはふんだんに色気を振りまく反面でかっこよすぎるなんて反則すぎない?
オタベックも男前だっただけにもっとちゃんと演技見たかったー!


そして最終FPの勇利の姿に突然コーチとして現れたヴィクトルに翻弄されて、ロシアンヤンキーとして殴り込みにきたユリオのことを思い出して、GFに辿り着くまでの日々を思い出したら涙が止まらなかった。
負けてよかった試合なんて一度もなくて、それでも勝てなくて悔しくて泣いてばかりだった勇利の想いだったり、選手としては憧れだったけど、コーチとしては新米すぎるヴィクトルとの不器用な二人三脚の日々だったり、同じ名前のユリオの存在だったり色々な想いが詰まりすぎてしんどいしか出てこない。語彙力が来い
それでも負けず嫌いな勇利が自己ベストを更新し、ヴィクトルの記録を抜いたことが結果として選手としてのヴィクトルに火を点けたことは確か。何よりも憧れていた選手に「悔しい」と思わせるところまできた勇利の成長が純粋にすごいのではないか。
だからこそ、勇利はここで引退して止まってほしくない。
そんな視聴者の気持ちを代弁するように、ヴィクトルの記録を抜いたくらいで勝ち逃げなんて許さないというユリオの演技にもまた泣いたわけで。
ユリオが今まで勇利に対する評価だったり、一話目のさっさと引退しろのセリフの本心だったりこころに集約されたら色々としんどくならない方が無理だ!豚に食われる金メダルはねえ!の破壊力も抜群だよ!さすがだよユリオ!!!!!
そして勇利と同様にユリオもたくさんの人の想いを背負ってリンクの上に立って演技をして、金メダルという結果を出したことに拍手が止まらない。
二人のユーリがそれぞれにそれぞれの影響を受けて今回のGFがあったと思いました。もちろんそれだけじゃなく、描かれきれなかった選手の皆にももちろんあるはずで、だからこそ勇利は勝ち逃げなんてしてる場合じゃない!!!!
選手として復帰するヴィクトルと共に、今度こそ金メダルを取って満面の笑顔を見せてほしい!!!!

ユーリが終わってしまうことにユーリロスを恐れていましたが、二期がある!と勝手に期待ができる終わり方だったので、いつまでもユーリの二期を待とうと思います。

ひとまずはお疲れ様でした。
オリジナルアニメなだけあって、毎度先が読めない展開にハラハラしつつも、たくさん泣いて笑うことができた素敵な作品でした。

拍手[0回]

花丸10話

来派~~~~~~~!!!!!!
来派揃った~~~~~~~!!!!!!!
来派揃ったけど開幕息子×2に怒られる保護者はとりあえずお茶とせんべい片づけてちゃんと正座しなさい。
明石のやる気のなさがこれでもかとアピールされたことにより、愛染と蛍がめちゃくちゃ心配するさまがかわいすぎた。
皆に明石を好きになってもらいたいってなっちゃうところとか、想像よりも来派が仲良しだったのがうれしすぎてそれだけで満足です。
それにしても明石も明石でここぞというところで保護者力発揮してくると審神者が軽率に墓を建てないといけなくなるからその辺わかってるかな!
たぬきのために言い訳もなにもせずに自分がやりましたって罪被るのやめてよ・・・その不意打ちの優しさが極修業に出したあとの審神者への気遣いセリフで爆発して幾多の審神者が発狂したと思ってるんですか!もちろんもれなく私も発狂しました!!!!!くやしい!!!!!!

あのあと愛染きゅんと蛍に手を引っ張られて本丸を案内されたのかと思ったら、その様子を●RECして保存したい。あと焼き芋食べたい。皆で焼き芋大会しよ・・・


で、来派焼き芋大会でほんわかした気持でいっぱいだったんですが、後半の小狐丸のターンになった瞬間薬研によって柄まで通された審神者はこちらです。
いやまってくれ。後半は小狐丸の話ではなかったのか。こんな\突然の死!/みたいな感じで横から砲撃食らうレベルでの薬研藤四郎という刀が油断できなさすぎて立ち直るまでに時間がかかるなんてレベルじゃない。カンスト三日月を重症にしたレベルで手入れ時間かかるんですけど!?ちょっと!?
そんな低くささやくような声で「柄まで通ったぞ・・・」とか言われて審神者絶対コロスマンがアニメスタッフには存在する・・・?いやそれはわかっていたことであった。花丸が始まった時点で審神者は殺される運命であって、毎話違う方法で殺されているよなものなのであったけれども本当に油断ができない花丸はなんておそろしいアニメよ・・・

しかし花丸の小狐丸は麗しいな・・・
回想では鳴狐にはタメ語だったのもあって、他の人には敬語で話すのが妙に新鮮です。狐以外には敬語口調なのかな?いやむしろ慣れたら敬語が取れるタイプなのかもしれない。
敬語が取れてる小狐丸の話し方が好きなので、もっと小狐丸のフランクさを出してこ。もっとくだけた様子見せてこ。

そして最後に長曽祢さんきましたけども、蜂須賀は大丈夫ですか。
花丸の本丸では浦島きゅんが先に来ていたので、充実した弟ライフを送ってきたところへ長曽祢さんの登場でものすごく嫌な顔をする蜂須賀を想像するのは余裕でしたが、浦島きゅんは素直に「兄ちゃんきたー!」てなるのもわかりやすすぎるんだよなあ・・・そんな浦島きゅんの様子にさらに機嫌がわるくなる蜂須賀もわかりすぎるし、長曽根さんちょうがんばってとしか言えない・・・まじがんばって・・・
でも次週はそれどろこではない気配を察知しているので、それはそれでこまる!花丸は折れないって聞いて安心してるんですけど大丈夫なんですよね!?しかしそもそもがニトロということで油断してはいけないのであった。
心して見ます。ではでは

拍手[0回]

カレンダー

04 2017/05 06
S M T W T F S
24 25 26 27
28 29 30 31

P3P

ザックス身体測定

最新記事

プロフィール

HN:
なづきえむ
性別:
女性
職業:
萌のジプシー
趣味:
駄文錬成

バーコード

ブログ内検索